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2009年6月 4日 (木)

天皇論 (小林よしのり著)

Ten_nou 今日、発売日だったので会社帰り書店に立ち寄り買い求めた。
さっそく帰りの電車の中で読み進めるも、よしりんの漫画は活字が非常に多いので三章を読んだところで、丁度、電車がつくばに到着。
残りは明日以降ということに。あの世の夏彦翁には申し訳ないが、生きている人の作品を暫し優先して読むことにしよう。
 
天皇を題材にした作品を著すことは、なかなか勇気の要ること。
既にSAPIOで発表した内容に新しい章も加えられているので、400ページ近い大作になっている。  
 
しかし、いくら書店でカバーを付けて貰ったとはいえ、電車の中で漫画を読むのは(いまだに)こっぱずかしい....coldsweats01
 

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