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2009年12月に作成された記事

2009年12月31日 (木)

物欲大魔王2009年を振り返る

Cat 今年もダークサイドからの物欲フォースに抗し切れず、色々なものを買ってしまいました。
歳をとったせいか『衝動買い』は減ってきているものの、振り返ってみると今年も結構な買い物を重ねてしまいました。

実際に使ってみて、ますますその評価が高まったものもある一方、『失敗した~』と思う商品もありましたが、今回は前者を中心に2009年のレビューをしてみることにします。 
まあ、自分の買った物(要するに、読者にしてみると他人の買い物品)のレビューなので、御用とお急ぎでない方のみ以下をどうぞ。
 

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2009年12月30日 (水)

定価が3倍違うマイクプリの音の違いは? ~oneQ vs Studio V3~ (其の弐)

Img243 ヘッドフォンを使って聞くと、両者の違いが良く分かったかと思います。 正解は、

最初のファイルが、TUBE MP STUDIO V3で、
2番目のファイルがoneQです。
 
最初にSTUDIO V3の音だけを聞くと、何の問題もないFBな音に聞こえたのではないでしょうか。
それもその筈で、このマイクプリは、実売価格が10k\を切る製品の中ではトップクラスの音質を持っています。 サウンドハウスのレビューでも多くの人が五つ星を付けています。 12AX7による暖かみにある音が魅力のアンプです。 あ、因みに収録に際しては、大魔王所有のHiFi球に差し替えてありますので、オリジナルの音とは多少違います。
 
しかし、2番目のファイル(oneQ)を聞くと、それまでFBだと思っていたSTUDIO V3の音が霞んでしまった筈です。
音の粒立ち、輪郭、空間表現力などoneQの方が数段優れています。 リアリティのある音とでも言いますか。
 
これが、オーディオに於ける『比較』の恐ろしいところであり、面白いところでもあります。
比較しなければ幸せだったのに(或いはその逆もあり)と、思うことが何度もあります。
 

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2009年12月29日 (火)

定価が3倍違うマイクプリの音の違いは? ~oneQ vs Studio V3~

Img245 今回は、久し振りの比較試験。 マイクプリアンプによる音の違いを収録してみました。
名付けて、『価格差3倍は、どのような聞こえ方の違いになるのか?』です。(ま、俗っぽい言い方をすれば、高いマイクアンプは、本当に良い音がするのか?ということになります)
 
これまで当Blogでは、
『使用する電線で音が変わる』
『コンセントで変わる』
『電源で変わる』
などなど、色々と取り上げてきましたが、大半の人は未だに半信半疑だと思います。(或いは、そもそも興味が無い?)
とはいえ、使用するアンプにより音が変わる、ということは、殆どの人が『多分そうなんだろうなあ』と思っている事でしょう。
 

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2009年12月28日 (月)

JOEMEEK oneQ (其の参) ~ファーストインプレッション~

Chinpan_mic_2 電源ケーブルの断線という思いがけないトラブルに見舞われたものの、その後は快調に動作しています。
以下に感想を書きます。

1.温度、発熱
  全体として発熱量が少なく非常にFBです。
  トランスの周辺が一番温度の高くなる場所ですが、それでもせいぜいお風呂の温度程度です。 
  正面右側の一部だけが少し熱くなるだけで、他の大部分は室温のままです。
  VoiceMaster Proの場合は、ケース全体が高温になり、触れない部分もありましたからエライ違いです。
  というわけで、発熱に関しては期待通りの『エコ仕様』だったので満足しています。

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2009年12月27日 (日)

JOEMEEK oneQ (其の弐) ~悪いのはこいつだ!~

Oneq_r_2 oneQ内部の検分が済んだので、電源コードをコンセントに挿し、動作確認をすることにしました。さっそく正面パネル右下のスイッチを投入する。
 
ん? ライトが点かない。 あれ? スイッチ逆だったかな? と、思い今度は反対側に倒してみる。
....つ、点かない。 うっそ~。 さては不良品を掴まされたかgawk
と、ここで冷静になり、大本のコンセント(供給電圧)からチェックすることに。 
テスタで当たったところ、ちゃんと電圧はある。 さては、ヒューズが切れている? 仕方ない、さっき締めたカバーをまた開けるか...
 
いや、待て。 これは上流からチェックして行くべきだ。 コンセントの次は、電源ケーブルだ。 電源ケーブルをチェックしよう、と思い立つ。 電源ケーブルを外し、その両端にテスター棒を当て、導電チェック(ブザー音で確認)をすることに。 すると....
 

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2009年12月26日 (土)

2010年 Mac's Blog

414c645d4_2 今年も残すところあと5日となりましたが、読者の皆様いかがお過ごしでしょうか。                                                                     
例年通り、そろそろ当BlogのIDとPWを更新する時期になりました。
お陰様で会員数も年々逓増していますが、一方で既に閲読をやめておられる方もいらっしゃると思います。
そこで、実際に読んでおられる方、来年も閲読を希望する方に対してのみ今回はIDとPWを発行したいと考えています。
つきましては、『来年もMac's Blogを暇つぶしに読んでやる』という方がいましたら、お手数でも年内にhayamasa1008@khaki.plala.or.jp 宛にメールをお送りください。 
タイトルに次のような事項を書いて頂くだけで、本文には何も書かなくて結構です(書いても構いませんがcoldsweats01)。
 
メールのタイトル例: ID&PW希望 JA1BBP  早坂
 
↑コールと名字には各自のコールサインと名前を入れてください。
以上宜しくお願いします。

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2009年12月24日 (木)

FT DX 9000 vs FLEX-5000A  ~CWの受信音編~

Cwfil_w2_2 『ノイズブランカー編』では、FT DX 9000D(PEP9000)の勝利。
『受信AF段の周波数特性編』では、FLEX-5000Aの勝利。
一勝一敗で迎えた第三戦は、『CWの受信音編』です。
 
今回はフィルタを狭帯域にしたときの聞こえ方の違いを評価してみました。CWマンにとっては、非常に重要な性能かと思います。
 
先ずは、種明かしをせずに収録した音を聞いて貰いましょう。 最初はフィルタ帯域100Hzの時の音です。 3.5MHzで交信していた局の信号をそれぞれの無線機で15secづつ収録しました。
 

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2009年12月23日 (水)

JOEMEEK oneQ(其の壱)

Oneq_8 物欲大魔王の今年最後(?)の餌食は、JOEMEEK社のoneQ
ほぼ全部入りのマイクプリアンプです。

『準レギュラー』として使用しているVoice Master Proの発熱量が多く、室温上昇の一因となっていたため、性能が同等で発熱量の少ないマイクプリを以前から探していました。
真空管式のART製Voice Channelを使ったことがあるので、次は半導体式のアンプを、と探していたのでした。

さて、このアンプ選ぶに際し特に注目したのは、
■ Burr-Brown ICを使用したハイクォリティマイクプリアンプ
これです。

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2009年12月20日 (日)

FT DX 9000 vs FLEX-5000A  ~受信AF段の周波数特性~

信号のない周波数を受信し、簡易的に受信f特を測ってみました。
最初のチャートは、FT DX 9000Dでの特性です。

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2009年12月19日 (土)

腰抜けニッケル水素電池

Nimh 5,6年前に買ったニッケル水素電池が、最近、ことごとくNGになっています。
専用の充電器に差して充電しようとしても、エラーとなり充電出来ません。
充電出来たとしても電池の保ちが悪く、直ぐに無くなってしまいます。
 
新しいもの好きの大魔王、当時、大枚(?)を叩いて単三と単四、併せて10本くらい買ったんですが、そのうち半数は既に使いものにならなくなっています。
ニッケル水素電池の『売り』は、大容量(&瞬時電流供給能力)と充電回数。 当時は、『価格は少々高くても100回くらいは充電できるので元はとれる』と考えて買ったんですが、結果として元が取れたかどうかは微妙です。 当時の技術力はそんなものだったんですかね~。
 

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2009年12月16日 (水)

FT DX 9000 vs FLEX-5000A  ~ノイズブランカー編~

Nb_1_2
12/15(火)の夜、3.6MHz帯に強力なドラゴンノイズが出ていたので、両者のノイズブランカーの効きを試してみました。                  
左のチャートは、その時の模様をSDRで捉えたものですが、ノイズはメーター読みで59+10dBくらいの強さでした。
3.605MHz上に、たまたま音楽を流している局がいたので、それを受信してみることにしました。
 

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2009年12月13日 (日)

SDRトランシーバー FLEX-5000A

F5ka_4_2 今、手元には2台のSDRトランシーバーがありますが、最近主に使っているほうを今回は紹介します。
FlexRadio Systems社のFLEX-5000A(略名:F5KA)です。
 
同社からは、現在数種類のSDRトランシーバーが発売されていますが、比較的上位機種に相当するトランシーバーです。
現在の最上位機種は、FLEX-5000Cであり、これはパソコンも一体になったもので、価格は$5,000(sign01)を超えます。
一方、F5KAは、パソコン以外の部分をキュービック型のケースに入れたもので、価格は半分程度になっています。
 
このF5KA、パソコンとはFirewire(IEEE1394)で接続されます。 そのFirewireラインで、全ての制御信号や、音声信号がやりとりされるので、非常にスマートな構成となっています。
SDRには必須のサウンドカードも、F5KAの内部に最初から組み込まれているので、パソコンとサウンドカードとの相性を気にする必要は一切ありません。 これがこの製品のメリットの一つです。 
因みに、プロ用の高性能なサウンドカードが採用されているとの事ですが、詳細な型式までは現在のところ公開されていません。 ただ、受信した信号のf特などを見る限り、非常にフラットで噂通りのパフォーマンスを持っていることが分かります(後日、受信f特は記事にして紹介予定)。
 

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2009年12月12日 (土)

『THE IK1JUO』

Ws000002 YouTubeは暇を見つけてはパトロールしており、面白い物がないかをチェックしています。

最近では無線関連の動画も増えてきていますが、今回はHiFi SSB関連のネタを紹介します。
タイトルは、『THE IK1JUO』。
IC-7800で14MHzを受信したときの動画が掲載されています。
47sec程度の長さなので、先ずは視聴して貰った方が良いと思います。
 

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2009年12月10日 (木)

厚岸の牡蠣とシャブリ

Img10253395155 にわかワイン通となってしまった大魔王。

故郷の名産である牡蠣を美味しく食べようと、牡蠣に合うとされる白ワイン『シャブリ』をネットで注文してしまいました。

『神の雫』に紹介されていたワインを鵜呑みにしての購入です。
銘柄は『ルイジャド シャブリ サブリエール』
大体、1本3,000円弱の値段です。 正直、こんな高いワインを買うのは久し振りです。
普段は、1,000~2,000円台のものばかり飲んでいますからね。 自分としてはそれこそ『清水の舞台』です。
(日本酒には3,000円出せてもワインにはちょっと....という人なものですからHi coldsweats01
 

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2009年12月 8日 (火)

大魔王、ワインを勉強し始める

Photo_428_2 ....といっても先ずはコミックからです。
実は今、『神の雫』を全巻とり揃えて読み始めてます。
以前からワインは、月に二、三本のペースで家内と一緒に飲んでいたんですが、ワインの知識は殆ど無いに等しい状態でした。
 
シャルドネ、メドック、メルロー、ドメーヌ、エチケット、カベルネソービニオン....何のこっちゃ??って感じです。
特にフランスワインは七面倒くさい言葉が多いため、これまで覚える気にもなりませんでした。
ワインは美味けりゃ良いじゃん、というレベルのタダの呑兵衛だったんです。
 

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2009年12月 7日 (月)

『神様』を使ってズレを測る

15mhz_www_flex5000_ocxo_40hz 借用中のルビジウム発振器をSDRトランシーバーに接続し、以前から気になっていた下記のズレを測定してみました。
 
1.SDRトランシーバー内蔵TCXOの絶対精度
 0.5ppm以下の安定度を保証しているTCXOが搭載されていますが、安定した後の周波数の精度がどの程度のものなのか測ってみました。

下のチャートは、15MHzのWWVを40Hz離調させたときのビート音をWavespectraで測定したものです。 40Hzから3~4Hz下にピークがあるのが分かります。 発振器を内蔵TCXOからルビ発振器に切り替えたときは、40Hzのライン上にピタリと山が来ることを確認しているので、このズレはもろ内蔵TCXOの精度と言えます。 
単純計算で、倍の周波数30MHzでも6~8Hzのズレの範囲に収まるので、実用上全く問題ないレベルにあることが分かりました。                       
 

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2009年12月 6日 (日)

Double oven ultra precision OCXO(MV89A)の周波数較正

Ocxo_box_2 SDRトランシーバーの外部リファレンス発振器(10MHz)として、eBayで落札したMV89Aを使用しています。
このOCXO、周波数安定度はとてつもなく良いのですが、絶対精度の合わせ込みがまだ出来ていませんでした。

とりあえず10MHzや、15MHzの標準信号局(WWV)をSSBで受信し、離調させた時のビート音を利用して数Hz程度にまでは合わせ込みをしていましたが、せめて0.1Hz以内の精度に持って行きたいと思っていました。

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2009年12月 5日 (土)

ソニッケアの電池交換

Sonicare_0 以前からトライしてみようと思っていました。
この電動歯ブラシ、世界最高の洗浄効果を発揮してくれますが、最大の難点は価格とバッテリーの寿命。
3年も使っていると3、4日に一度のペースで充電しなくてはなりません。
それに嫌気が差し、新品に交換すると、また1万円以上の出費。
しかし、この電動歯ブラシを一度使うと、他の電動歯ブラシは使えないくらい素晴らしいので、ついつい買ってしまうのです。
 
ソニッケアにはニッカド電池が使われているようなので、『よし、ここは電池をエネループに交換しよう!』と思い立ち、今日は朝からやる気満々。
エネループだと繰り返し充電が相当数出来ますし、容量もニッカド以上にあるので長期間使えそうです。
 
ネットを調べたところ、自力で電池の交換を試みた方の記事があったので、それに勇気づけられて、作業を決行することにしたのでした。 (この記事)
よし! と気合いを込めソニッケアをシャックに持ち込み、解体することに。 すると....
 

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2009年12月 4日 (金)

(続)目指せ、快適無線環境!

Stm15c 普通の無線機に近い感じでSDRトランシーバーが操作できるよう、これまで色々とやってきましが、そのキーとなるのがタッチ式の液晶モニタでした。
運良く格安品を手に入れられたので、それはそれで良かったのですが、実は不満がありました。
 
大きさです。 スカイテックのSTM-15Cは、本体下部にスピーカーが内蔵されているため、縦方向が長くなっています。 そのため左の写真のように上にあるオーディオ機材と、下のDX9000Dのエリアにはみ出していました。 

特に下部が視線の関係上、DX9000Dのディスプレイにかぶさるような位置にあったため、表示が見づらくなっていました。 う~ん、これでは快適無線環境とは言えないなあ、と不満を持ちながら使っていました。
 

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2009年12月 3日 (木)

『科学』と『学習』が休刊

Bks0912031655001p1 既に耳にしている人も多いかと思いますが、(個人的には)今日のビッグニュースです。
昔は、かなりの小学生がとっていましたからね。
それも、『学習派』と『科学派』に分かれていたりして。
裕福な家の子供は両方とっていました。
 
因みに大魔王は、『科学派』でした。たまに学習もとりましたけど。
ま、ラジオ少年のタマゴが最初に手に取る学習雑誌とも言えました。
 
ニュースによると、最盛期の'70年代後半には、両誌併せて670万部の部数を誇ったものの、最近ではその1/10以下になっていたのだとか。
少子化を遙かに上回るスピードで学習雑誌離れが進んでいたようです。 最盛期の1/10以下では、いくら何でもやって行けないでしょう。
寧ろ、学研よ、よくぞ今まで頑張った!という気持ちです。 
 
とはいえ、昔親しんだ本がどんどん消えて行くのには、もの悲しさを感じます(最終刊は、2010年3月号とのこと)。
『子供の科学』は大丈夫なんだろうか??

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2009年12月 2日 (水)

やっこさん

Ha6 昨晩就寝前、たまたま3.8MHをワッチしてみたら、OH1TXが59で入感していました。
おおっ、これは珍しい時間帯にEUが! という訳で早速コール。 既にパイルになっていたため、数局待たされましたが何とか交信ができました。
 
で、紹介された相手の名前はJAAKKO(ヤッコ)。
簡単な日本語が出来る人だったので、交信したJAの局は親しみを込めて『ヤッコさん』と呼んでいたのを聞いて、思わず笑ってしまいました。
 
やっこさん。
今では落語でしか聞かなくなりましたね、この言葉。
ついでにネットでこの言葉の語源などを探ってみると、色々と面白いことが書かれていました。
以下はその転載です。
 

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2009年12月 1日 (火)

再び、MOTHERS マグ&アルミニウム ポリッシュ

Polish  9月にポリッシュしたマイクのサスペンションの艶が無くなってきたので、再び『MOTHERS マグ&アルミニウム ポリッシュ』で磨いてみました。

磨いた後の光沢はバッチリなんですが、この光沢が2ヶ月そこそこしか保たないとなると、ちょっと期待はずれです。
 
ま、愛情を持って日頃から布で乾拭きをしていたら、もっと保ったんでしょうが、ほったらかしだとこれくらいが限界のようです。                                   

もう少し、大切に扱わないと駄目だと、遅ればせながら反省した次第です。coldsweats01

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